【プリコネR】メインストーリー第2章の評価・感想

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夜も更けて、一旦、マコトの所属するギルド「カウォン」の拠点へ待機することにした主人公たち。
ランドソルへ帰る手段が整うまで待つつもりでした。
しかし、そこへ王国直属のギルドに所属するクリスティーナが突然の襲撃。
壁をぶち破る大剣を装備していました。
カオリ、マコトが臨戦態勢で向かい打ちますが、クリスティーナの実力は並大抵のものではありません。
しばらく劣勢に持ち込まれます。

なぜクリスティーナは襲撃してきたのか?
マコトはその理由を知っていました。

第1章で馬車に乗る主人公たちを襲撃したマコトですが、馬車のなかにはプリンセスナイトの傘下ギルドに所属するスズメが乗っていました。
そしてマコトはスズメのギルドと対立関係になっている動物苑の傘下ギルドに所属しています。
マコトがスズメの乗る馬車を襲撃したため、構図としては「動物苑」が「プリンセスナイト」に戦争の火ぶたを切るために攻撃したという形となってしまったのです。
で、クリスティーナもまたプリンセスナイトの傘下ギルドの一員。
動物苑に啖呵を切られたため、ギルドの拠点を襲撃しに来たというわけです。

しかしクリスティーナは戦闘狂な性格なので、そんないざこざはどうでもよく、とりあえず強い相手と戦いたかっただけの様子。

その後、戦いはサレンの登場で一時収束しましたが、今後、この対立関係がどんな展開になっていくのか……。

カオリ&マコトVSクリスティーナ

第2章はほとんどクリスティーナが戦うのですが、めちゃくちゃな強さです。
絶対防御、絶対攻撃は反則級です。
第1章でもマコトは戦っていて、シズルと互角に切りあっていたのでかなり戦闘慣れしていると思うのですが、クリスティーナにはカオリと2人がかりでも歯が立たずという感じでした。

カオリはスピードを生かした動きでクリスティーナの懐に入り込んでから一撃を入れようとしますが、クリスティーナは難なくかわします。
そして素早いカオリを正確にとらえて剣を振り下ろす。
この駆け引きがアニメで再現されているのでぜひ見てほしいです。
めちゃくちゃかっこいいので。
次にマコトも応戦して切りかかりますが、縦斬りを身体を逸らすだけで回避されて、マコトもまたクリスティーナの大剣で重い一撃を食らってしまいます。
戦闘力の高いビーストがあっけなく二人とも惨敗してしまうのでクリスティーナの強さがわかりますね。

コッコロの秘めたる力?

クリスティーナの強さはカオリとマコトが倒されてしまったことで分かりましたが、次にコッコロが槍攻撃で応戦した途端、動きが鈍くなりました。
どうやらクリスティーナ自身もよく原因が分からないらしく、コッコロもなぜ自分の攻撃が有効なのかよくわかっていない様子。

そしてコッコロをにらみつけるクリスティーナ。
威嚇されたことにより縮こまるコッコロ。
攻撃はしてみたものの怖がってしまうコッコロがちょっとかわいいです。

まだいまの時点でよくわかっていませんが、コッコロにもまた特殊な能力があるのでしょうか?
気になるところですが、解明されずに章が終わったので、また今後明らかになるかもしれませんね。

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名前:みさきの
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